2010年8月29日日曜日

Collada JOINTの扱い



http://bfmr.blogspot.com/2008/10/skinned-mesh.html
バインドポーズ逆行列[i]・Jointの行列[i]・モデルの頂点座標・weight[i]が 取れる。(iはJointのIndex)

bind_shape_matrixはどうつかうんだっけ

追記
ばっちりのってた

バインド形状中の各頂点v に対するスキニングの計算は、以下の通りです。
• n: 頂点v に影響するジョイントの数
• BSM: バインド形状行列
• IBMi: ジョイントi の逆バインド行列
• JMi: ジョイントi のジョイント行列
• JW: 頂点v に対するジョイントi のジョイント影響・重み

0 件のコメント:

コメントを投稿